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乳がん掲示板過去ログ キーワード:乳癌 カテゴリー3


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[35954] こんばんは。。 投稿者:☆てん・てん☆ 投稿日:2011/09/25(Sun) 21:11

お隣のmimさんこんばんは。。
mimさんも市民病院に通っていたんですね。
とっても心強いです!!
私は、011年 9月1日に市の検診で、再検査の通知を貰い
右C微小円形石灰化区域性カテゴリー3 と判定されました。。
38歳 2児の母親です。。

また 分からないことがある時は 力を貸してください。。
宜しく お願いします。





[35917] 初めての投稿です。。 投稿者:☆てん・てん☆ 投稿日:2011/09/17(Sat) 09:22

市の乳がん検診で引っかかり(石灰化カテゴリー3) 再検査をすることになりました。 市の市民病院に行き超音波・マンモグラフィーの検査をしましたが、はっきり分からず月末にMRIの検査をしてきます。。。不安で不安で仕方がないです。。




[35319] 無題 投稿者:すずめの子 投稿日:2011/03/18(Fri) 11:57

HANAさん、お隣のこかさん、みなさんこんにちは。
被災地はもちろんですが、各地の計画的(とと言いつつ計画的に進んでいない)停電に続き、昨日は大規模停電になるところで、本当にヒヤヒヤしました。
私は節電を心がけなければと思いながら、どうしてもPCだけはオフにすると不安になってしまい。。。情けないです。

こかさんは、手術なさって間もない中、通院と仕事探しと本当に大変ですね。
私のところは、父が五年前に肺がんの手術を受けた後、鬱気味になってしまい、周りにいる母や姉共々、ついイライラして大喧嘩になってしまうこともたくさんあります。
でも家族って、喧嘩しながら、いてくれるだけでありがたいものですよね。
こかさんが、亡くなったお父様に今では感謝されている気持、よくわかります。
お互いに独身、40代、これから色々あると思いますが、頑張っていきましょう。
これからもよろしくお願いします。

ミッシェルさん。
私もミッシェルさんと同じ感じで方位を気にするタイプです。
お塩とかお守りとか、持っているとやはり安心しますよね。
今回の病院探しですが、姉が色々と調べてくれて、「この方位なら何とかなるかもしれない」というところに、乳がんの治療ではかなり有名な病院を見つけてくれました。
家からのアクセスも、いいとは言えませんが何とかなる範囲です。
私の行きたいと思っていた病院と、この病院と、できればどちかで両親が納得してくれるといいのですが。。。
本当は明日土曜日に診断が出ると同時に、紹介状をいただいてくることになっていたのですが(先生は紹介先の病院名だけ空欄にして書いておきますと言って下さいました)、病院が決まっていないため、また改めて取りにうかがうか、もしくは再発行になるのかも。。。。
まさかこちらで病院名を書き込んでいいはずはないですよね。。。

震災の影響で、もともと待ち時間のある病院は、もっと時間がかかるようになってしまっているのかもしれないと想像しています。
それならば、治療まで色々なことに使える時間が増えたと思うことにしてやっていこうと思います。

あー、でも覚悟しているつもりでも明日は緊張してしまいそうです。
今回乳がんの精密検査を受けるきっかけになった、市の集団検診で、姉もカテゴリー3が出ているので、明日は一緒に行って検査を受けてもらう予定です。
診断も一緒に聞いてもらうことになりそうなので、前回よりは心強いかも。

まだまだ寒さも続きますが、みなさまどうぞお身体おいといくださいますよう。




[32118] 教えてください 投稿者:きらりん 投稿日:2009/07/16(Thu) 15:03

はじめまして。
先日、乳がん検診に行ったところ、左胸にふたつの石灰化がみつかりました。カテゴリー3との事でした。
先生からは?マンモ生検して良性か悪性か調べる。 ?経過観察して3ヶ月後にまた検査する。のどちらにするか考えて下さいと言われました。悪性か良性か今すぐ調べた方が良いのか 経過観察して様子を見るべきなのか悩んでいます。





[14115] はじめまして 投稿者:まきぱち 投稿日:2006/04/14(Fri) 23:34

はじめまして。みなさまのお話を読むうちに、独り言のように誰かに聞いて欲しくなってメールしてしまいます。
去年の12月、温存手術を受けましたが。細胞レベルのがんが残っているとのことで、今年の1月に再手術。2回目も温存でいけましたが、1.5センチ位のものでしたが、大きさと細胞の広がりは関係ないものなんだ・・・と痛感しました。現在30回の放射線を終えてホルモン治療(ゾラデックス・ノルバデックス)をはじめています。
私の場合、主人の関係でヨーロッパにいました。そもそも、去年の1月に自分で発見し、現地の(日本語ぺらぺらです)病院で検査(マンモ・エコー)で白と言われました。たまたま、5月には一時帰国があり、毎年1日人間ドックに入っていたのでそこでも検診したんです。そこで、要検査になり再検査をしましたが(マンモ・エコー・細胞診・MRI)カテゴリー4からカテゴリー3(グレーではっきり診断つかない)になりました。安心したけれど、先生の6ヵ月後位には再検査してください・・・の言葉に嫌な感じがしていました。ヨーロッパに戻っていましたので、現地で再度検査をすることに。今度は以前と違う病院に行きました。(あちらは完全分業制です。かかりつけの病院から紹介状をもらって検査専門の機関に行きます。そして結果はかかりつけの先生のところで聞きます。)初めはお決まりの、マンモ&エコー。あまり良くないとのことで、今度は針生検する事に。麻酔の後、太い針を刺しバチンと細胞を取ってきます。3回取りましたが・・・最後は本当に痛くて涙が出ました。帰り道、言葉も良く通じなかったし、心細かったのを覚えています。結果に2週間掛かりました。なんだか良くないかもって感じで待っていました。主治医からTELあり、良くないね・・・。と言われすぐに先生の病院へ。主人と行きましたが、意外と冷静な自分がいました。あちらは、結果を一枚の紙にしてもらうことが出来ます。(日本はどうですか?私のイメージだと、書いてと言えば書いてくれる、説明してと言えば説明してくれるって感じですが?)横文字の専門用語なのですべて分からないけれども、説明してもらった内容では、がん細胞があること・ホルモン受容体が陽性か陰性か・HER2の程度・抗体の事などが書かれていました。そして、自分の分身ともいえる切り取った細胞ももらうことが出来ます。(もちろん、あなたのものです・・・と言ってレントゲンも頂きました)ここまでズバット見せられたら、こちらも落ち込めませんね。それが11月末でした。その方曰く、5月には分かったはずよ・・・と言う事らしいです。
いずれにしても、これは帰国して手術だ!ってことで、3日後には子供を連れて日本行きの飛行機の中でした。あちらから、5月にかかったHPへTELを入れておき、すぐに診察してもらえるように手配をしておき、帰国後すぐに診察してもらいました。持ち帰ったものすべてをみせて今後の検査・手術の説明を受け、20日には手術に。そして今にいたってます。
今振り返って心に残ってるのは、「病院だけを信じてはだめ、自分で責任取らなくては。そして、もう片方の乳がん発生率は高い事を良く覚えていてね。でも死なないからね。」っていう、現地の告知した先生の言葉。なんだか、日本では掛けてもらえない言葉かもと思ったし、ほっとさせてくれたように思います。
ヨーロッパは、流産した人にもカウンセリングが付くらしいし、きっとがん患者の心のケアーも厚いのかも知れないな~と思います。私は術後、主人の本帰国に伴って日本に戻ってきましたが、あちらにいたらその辺りも調査できたのにと思います。皆さんの体験談の中にもありますが、なかなかがん細胞と判断出来ないケースも多いですね。小さいと難しい?私は5月の段階では8~9ミリの大きさでした。もう少し早い段階でわかればなぁ~と思わなくもないですよね。
リンパの転移なく、顔つきも優しく、HER2陰性ではありますが、癌さまが体にいる?いや、いた事は間違いないことで、転移・再発の不安や献血できないんだ~とか、保険は入れないんだ~とか、他の疾患でかかる時も病院で一応説明しとくのねって感じになるのか~など色々と思う事もあります。でも、読めば読むほどに、乳がんと言っても十人十色。みんなそれぞれの状況で前向きに生活しているんだな~とつくづく思いました。そして、ここに書けたことも、私にとっては少し前向きになれたことかもしれません。
今後の研究に期待をして、娘が大きくなる頃にはぜひとも画期的な治療方法・薬・予防薬が出ている事を期待します。

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