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[37338] お世話になってます 投稿者:ちったん 投稿日:2014/01/17(Fri) 16:39

年末年始はここ大分と救われました。
あの頃よりは少しではありますがかなり元気になりました。

検査をする度に乳癌という現実を突き付けられてます。
まだ治療も始まっていないのでいまが元気な最後かも
なんて思うのですがやっぱり楽しめません。

検査も造影CTをやるはずだったのに喘息があると言うと
造影なしになってしまいMRIもできなくなってしまって
検査が出来ない事への不安がまた私を不安にさせます。
乳癌の治療で頑張っている方にここで不安とか怖いとか
書くと不謹慎なのだろうと思いますが書いてしまいました。

私がネットなどで調べると浸潤の様な気がしたので先生に聞くと「浸潤しています。」と言われるし硬癌に似てると思い
また先生に聞くと「硬癌ですね。」と言われました。
解ってるのに先生はなぜ言ってくれないのかな?
私が怖がるからなのかなあ?

20日には生検をします。
もう結果が怖くてたまらない。
いつも不安など暗い話ばっかりですみません。




[37337] Re:[37336] 蒔絵リコさんへ 投稿者:ちったん 投稿日:2014/01/12(Sun) 19:03

コメありがとうございます。

懐かしいと思える事って素晴らしい事ですよね。
私もそんな日が来る事が出来るかな・・・

私もパキシルで安定して毎日、仕事もしてと順調だったのに
これ以上ない怖い告知にもうどうしていいか。
でもここで書き込みをさせて頂きそれを読んだ方が色々と
励ましや体験談などを下さって告知直後よりはマシです。

乳癌はほんとに十人十色ですね。
私とは違うと解ってても聴くと安心します。
今度のCT造影は不安ですがしなきゃいけない検査なので
頑張って挑みます。

この度は本当にありがとうございました。




[37335] Re:[37334] リセットさんへ 投稿者:ちったん 投稿日:2014/01/11(Sat) 12:29

コメご丁寧にありがとうございます。

同じような発見の経過を聞いてかなりの安堵感です。
乳癌はゆっくり進行するって書いてるのをよく見るのですが
1ヶ月1ミリという計算みたいに素人なので思ってしまい。

昨日は総合病院での初の検査で骨シンチしましたが
もう気持ち的にくたくたで現実を知らされた感じです。
あとCT造影とMR造影があるのですがすごく不安です。
これから治療でもっとこっわい事が待っているのに今から
こんなに怖がっていてやっていけるのか・・・

骨シンチの造影剤は軽いものですがCTでのヨードや
MRで使う造影剤はきついと聞いてて私は蕁麻疹などよくでる
体質なので不安です。
検査説明もなく承諾書を読んでサインみたいなのも不安で。
聞けばナースさんが教えて頂けるのですが。
いちいち詳しくは教えてくれないのかな?

万が一、造影剤の影響でしんどいのかパニック発作で
しんどいのかわからなくなりそうで怖いです。
怖いばっかり書いてすみません。

色々教えて下さってありがとうと感謝の気持ちを伝えたかったのに怖い怖いと失礼ですよね。すみません。
でもほんとにコメ嬉しかったです。ありがとうございました。




[37332] Re: [37329] コロンさんへ 投稿者:ちったん 投稿日:2014/01/09(Thu) 16:37

コメありがとうございます。
とても感謝しております。

オペと言ってもまだ明日から実は検査なんです。
先生は転移がないという前提で先にオペの日程をいれて
というかオペ室を取ったという感じです。

不整脈があるのですか?
抗がん剤で不整脈が増えたとかはしましたか?
まだどんな治療をするかわからないのに色々聞くのは
失礼ならすみません。

私のまわりには同じ年くらいで乳癌は誰もいなくて
ましてや不整脈も持っている方はもっといないのに
コロンさんの事を聞いて喜んでいいのかわかりませんが
すごく安心しました。
ほんとに色々教えて下さってありがとうございます。




[37125] ホルモン治療 投稿者:なおぴょん 投稿日:2013/09/27(Fri) 16:55

ぶるうすさん。皆様 こんにちは。

先月ホルモン治療の副作用にて 子宮内膜ポリープ  の疑いで再度検査しました。

内膜自体は クラス1の全くの良性。
しかし、ポリープは昨年からあったらしく 7mmで昨年とも大きさの変化なし。
ホルモン治療して4年ちょっと・・・。

主治医の見解では 経過観察でよい。
婦人科のDr はホルモン治療中の人には 2mmでカンファレンスなしで切除の説明をするそうです。

結果、主治医の意見を尊重し 経過観察になりました。

乳癌のホルモン治療での副作用で またもや 心配がひとつ(>_<)

http://ameblo.jp/0717happyhappy0627/




[37093] 未だに・・・ 投稿者:なおぴょん 投稿日:2013/09/03(Tue) 09:37

皆さんおはようございます。
未だに 30代のお友達が 胸に違和感を感じて 産婦人科へ検診に行っていました。そこの先生が エコーで疑わしきものを発見したらしく 某 乳腺専門医に紹介状を書き精密検査したらしいですが 『何もないよ』と言われてほっと・・・。

しかし再度 産婦人科の先生が 直接連絡をその乳腺専門医に連絡し 再検査乳癌が見つかりました。

やはり 信頼できる主治医に出逢う事は『縁』ですね。

今年も残り1/3 今苦しんでいる人も、必ず明るく笑える日がきますからね&#10025;



http://ameblo.jp/0717happyhappy0627/




[37069] Re:[37059] 明日退院します。 投稿者:なおぴょん 投稿日:2013/08/19(Mon) 08:41

リセットさん。お隣の虹0206さん、皆さん おはようございます&#10025;
 ●リセットさん、無事に手術が終わりほっとしましたね。腕も上がるとのことでよかったです。次は病理検査の結果で今後の治療方針が決まりますね。それまではドキドキしますが 皆が1つずつ乗り越えましたので大丈夫です!!

●虹0206さん
もしかしたら スペシャルな素晴らしい先生のT部クリニックさんですか?

私は 会社が休みの夏季休暇中に年一の 婦人科検診にて 『子宮内膜ポリープの疑い』となり 来月診てその結果 入院して細胞を取る手術になりそうです。

これも 女性ホルモンを抑えるタモキシフェンの副作用なのです。乳癌補助療法の薬にて また違う手術かもしれない事に ちょっと不安です。  

自覚症状が全くありませんからね。。。

皆さんも気を付けてくださいね。

http://ameblo.jp/0717happyhappy0627/




[37015] 雑誌「がんサポート」乳がん特集 投稿者:HANA@管理人 投稿日:2013/07/16(Tue) 17:24

みなさん こんにちは

本日発売の雑誌「がんサポート」2013年8月号は
「乳がん総力特集」です。
長くなりますが、見出しと内容を引用しておきますね。



特集1 乳がん治療の展望
進化し続ける治療技術「世界標準」で治療にあたる
乳がん治療新時代へ
監修●渡辺 亨 浜松オンコロジーセンター院長
進化を続ける乳がん治療。分子標的薬の登場からサブタイプ別の個別治療など最近の流れは速い。6月末に開催された日本の乳がん医療者が1年に1回、一堂に会する「日本乳癌学会学術総会」の会長を務めた浜松オンコロジーセンター院長の渡辺亨さんに今後の展望を聞いた。


特集2 転移・再発治療の新薬
切除不能または再発乳がんの治療戦略を変える新薬
HER2陽性乳がん治療薬「パージェタ」の可能性
監修●堀口 淳・群馬大学大学院臓器病態外科学准教授
ハーセプチンの登場によって、HER2陽性乳がんの治療効果が大きく前進してから十数年、このタイプの乳がん治療をさらに大きく飛躍させる新薬が登場した。HER2陽性切除不能・再発乳がんの治療薬として今年6月に承認された新薬「パージェタ」だ。どのような治療薬なのか? その効果は? 期待の新薬の全貌を紹介する。


特集3 術後ホルモン療法
ホルモン薬服用10年に延長で、再発リスクが低下
サンアントニオ乳がんシンポジウム発表
監修●津川浩一郎 聖マリアンナ医科大学乳腺・内分泌外科教授
ホルモン受容体陽性の乳がんではホルモン療法が有効だが、術後補助療法の標準治療であるタモキシフェン5年服用を10年間に延長すると、再発と乳がんによる死亡リスクが低下することが指摘されている。


特集4 最新放射線治療
患者さんの負担軽減を考えた短期放射線治療が有望
ザンクトガレン国際乳がん会議で発表

監修●鹿間直人 埼玉医科大学国際医療センター放射線腫瘍科教授
2年に1回、主に早期乳がんの治療指針が示されるザンクトガレン国際乳がん会議。その第13回会議が開催され、最終日のコンセンサス会議では放射線治療に対しても、現時点での「評価」が行われた。その内容を盛り込みながら、最新放射線治療について紹介しよう。


特集5 骨転移予防
骨転移による骨折や疼痛などを抑えQOLの維持に役立つ治療薬
診療ガイドラインの最新版に新たに加えられた骨転移に対する最新治療
監修●中村清吾 昭和大学医学部乳腺外科教授/昭和大学病院ブレストセンター長
治療法の進歩によって、進行・再発乳がんの生存期間は大幅に延長し、慢性疾患として
の治療が必要になっている。そこで問題となるのが骨転移である。乳がんは骨に転移し
やすく、骨折や疼痛などが生じると、QOLは急速に低下していく。骨転移による骨病
変をうまくコントロールする治療が求められている。


特集6 遺伝子検査
乳がん細胞の遺伝子で知る本当に必要な治療とは?
無駄な治療、副作用、費用はカットできる!
監修●山内英子 聖路加国際病院ブレストセンター長・乳腺外科部長
個別化が進む乳がん治療だが、がん細胞の遺伝子を知ることでより合理的な治療選択が可能になっている。日本では普及には遠いが、海外では一般的な乳がんの遺伝子検査。その実際は。


特集7 特別インタビュー
乳がん治療に突破口は見えた。科学、経済両面での進展に期待
米国腫瘍内科医アンドリュー・サイドマン博士に聞く
米国での乳がん治療現場はどのように動いているのか。「日本乳がんリーダーズフォーラム」に来日した、がん治療の世界的権威・腫瘍内科医アンドリュー・サイドマン博士に聞いた。


特集8 乳がんコホート研究
乳がん再発予防の生活習慣を研究する「希望の虹プロジェクト」が進行中
曖昧な情報ではなく研究成果に基づく生活習慣を
監修●山本精一郎 国立がん研究センターがん予防・検診研究センター保健政策研究部部長
再発を気にして、食品をはじめとした生活を制限している乳がん患者さんは少なくない。しかし、再発予防の情報にはっきりとしたエビデンスがあるものはほとんどないのが現状だ。


特集9 連載3 乳がんと食事
巷の情報に惑わされずバランスの良い食事を
監修●高嶋浩子 国立がん研究センター中央病院栄養管理室
乳がんと食べ物・栄養の関連について、巷ではさまざまな情報が溢れ、どのように食事をしたらよいのか戸惑う患者さんも多い。乳がん患者さんの食事に対する基本的な考え方とはどのようなものだろうか。


ASCO2013
がん治療の?主流?分子標的薬の報告が次々と
免疫療法の領域でも、新しい知見報告が
世界中からがん領域の専門家が集まって、最新の治療成果が発表されるASCO(米国臨床腫瘍学会)。今年は?がん克服へのブリッジの構築?をテーマに、さまざまな最新トピックスが発表された。


<Amazon>
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00DL3ZIZK/breastcancerh-22/ref=nosim/




[36987] 告知から36時間 投稿者:あっくん 投稿日:2013/07/05(Fri) 07:58

乳癌告知から36時間経ちました。今日から精密検査です。不安ですたまりません。気にすればするほど首も頭も腕もあちこち痛み転移、手遅れという言葉に頭が支配されてとても平静ではいられません。エコーではステージ? 、15ミリでした。みなさんは確定からどのように正気を保たれたのでしょう。




[36839] 検査終了 投稿者:マーチ@神奈川 投稿日:2013/02/06(Wed) 17:53

やっとすべての検査が終了しました。(結果はまだ聞いていません)
どうやら温存は無理のようです。小さい病変もいくつか見つかり術前化学療法しても意味がないようです。
本当に本当に悲しいですが、全摘を受け入れるしかないですね。
手術は急ぐ必要がないという事で3月に入ってからにしました。
息子の期末テストが心配で(←そんな事心配している場合じゃないのに)
あと1か月元気な時間があるので、毎週末飲み会です。
それから海外旅行にも行くことにしました。
ゴルフとスキューバしてきます。
もうなんだか破れかぶれ?な感じですが、何の予定もないと一日中乳癌ブログを読み漁ってしまうような毎日なので・・・。
ウイッグの事や術後の下着の事などを調べています。
再建の事も考え始めています。
ポーさんのご紹介のブログも見てきました。
ホルモン治療、私も怖いです。ぶるうすさんより4歳も年上で閉経してもおかしくない年齢なのにやっぱり怖いんですよね。
私もホルモン陽性です。5年間って長いよな〜って思います。

あんさん、気にかけて頂いてありがとうございます。
乳がんは本当に治療が人それぞれなので複雑ですね・・・。