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[35612] 今日、マンモトームの検査 投稿者:まさみ☆横浜 投稿日:2011/06/27(Mon) 12:12

始めまして。今月、服の胸のあたり血がついていると旦那に指摘されて乳房を触ると、しこりらしき物がありました。病院に行き触診、マンモグラフィー、細胞診を行いました。細胞診の結果クラスはIIIでした。今日は、マンモトームで細胞の組織をとり病理検査するそうです。私の母親の家系は癌になった人が多くいるので私も、乳癌ではないかと心配している毎日です。




[35486] 無題 投稿者:めい1215 投稿日:2011/05/13(Fri) 09:08

HANAさん お隣のりゅうさん みなさん おはようございます。

昨日 検査へ行きました。4年目で 少し気持ちに 余裕があると 思っていたのですが あの頃を思い出し、どこかで脳が 興奮しているのか夕べは眠れずにいました。

後は また 検査結果を聞くのが嫌だな…

☆りゅうさん
すごいなぁ… そこまでの 復帰は素晴らしいです。本当にすごい・・
7年前はきっと落ち込まれ、悩まれ、いろいろ 考えられたのでしょう… 生きるってこと
でも 結果 看護師になるという目標をもたれ 達成されるということは、なかなか出来る事ではありません。 どのように 気持ちを 高められ 身体と向き合い、癌患者さんのために今看護師として 活躍されているのか 良かったらまた 詳しく教えて下さい。
元気をもらえそうです。(^-^)b

☆クレアさん
はじめまして
心配されている事でしょう。
19才でも 乳癌になるか・・・ですが なかなか 考えにくいとは 思います。
でも やはり 安心を得る為にも 一度 乳腺外来へ 受診されることを おすすめします。私の娘も 今 21才ですが 母の私が 乳癌になりましたので 癌検診は 受けています。
娘は、右と左の胸の大きさが違い、大きい胸の方に時々痛みがあり、心配していました。病院には、大変行きにくいようでしたが、思いきって この4月に行きました。若い時はエコーだけで 充分 分かるようで 意外に すぐに結果が出ましたよ。若さでまだ 弾力もあり しこりと間違えてしまう事もある・・との事です。異常だととても心配していたので 娘は、安心して、病院に行けた自分のご褒美にと、マックを家族分も買って帰ったくらいです。
是非、受診してみて下さい。大丈夫です。(^-^)b
こちらの掲示板の皆様もついてくださいますよ。

朝から 晴れ上がり 気持ちを切り替えて今から せっせと 洗濯をします。

皆様にお声がかけれず すみません。





[35471] 気持ち 寄せ合いたいな 投稿者:めい1215 投稿日:2011/05/10(Tue) 08:28

HANAさん お隣のちるすまいるさん皆さん おはようございます。

昨日の広島は 真夏のように 暑く ついに 扇風機を登場させました。身体がすぐに冷えてしまうので、今年の夏も クーラーを必用以上に使わないように 努力するつもりです。しかし ホットフラッシュが重なると 暑さが 頭のてっぺんまで 登って 暑い 暑い!!ふぅ...って感じです。

木曜日の検査の日が近づいて来ました。その日の朝になれば 肝も座るのですが 今はまだ もやもやしています。

すずめのこさん 先生としっかり お話しされて 良かったです。話してしまえばあー良かった…と安心できるのですが、その 聞いてみようという勇気を起こすまでは なかなかしんどいですよね。
弱い立場だと思ってしまうのか 忙しくされている先生の手を止めてしまう事に遠慮してしまうのか…
自分の事なので 堂々と聞けばいいことなんだけど 何故か複雑な心境になってしまいます。揺れるお気持ちよく分かりました。 でも 良かった… 手術 安心して 臨まれて下さい。心から 祈りつつ パワーをビームを 送ります。
reicoさん

正直 とても難しく お気持ちを思うと 簡単には 言葉がみつかりませんでした。私も4年前、「乳癌」の発症でパニックになり、やっと受け入れる位まで気持ちを持ち直して手術に臨みました。しかし、術前には抗がん剤はないだろう…という判断に安心していたものの、後の病理検査で先生から抗がん剤も放射線もした方がいいだろう…と言われ、瞬間的に血が引くのがわかるくらいがっくり落ちました。
先生からは統計の数字の説明もされ「もちろんあなた自身が決めること。今は判断は難しいだろうけど、でも僕は 長い今からの将来の事を考えると受けた方がいいと思う」と言われました。
私も進行の早い 顔付きの一番悪い癌だったので、

何日悩んだろう…悩みぬいたあげく抗がん剤を選択しました。

やっぱり長く生きたかったんです。1〜2年はメチャクチャしんどい日々になろうとも、とにかく癌を一度綺麗に一掃したかった…。
命を脅かす悪いやつをとにかくやっつけたかった…。
reiaoさんとは もちろん 立場や環境も 病理の内容も 違うので きちんとした助言は 出来ないのですが悩まれているお気持ちは よく伝わり わかります。
2つの大切な「命」と向き合っておられるのですから…
愛する彼と しっかり 話し合われ 先生、看護士さん(看護士さんもいろいろ経験されているので…)ワーカー(病院におられる相談員)に、もう一歩進んで相談をされ
納得の行く治療を決めてほしいです。

病院に行かれるのは木曜日でしたかね。
私も その日は 病院です。想っていますね。

今日は 雨になりました。昨日の晴天が嘘のようです。ぼちぼち 過ごします。





[35465] 明日のことでどぎまぎしてますが。。。 投稿者:すずめの子 投稿日:2011/05/08(Sun) 23:12

HANAさん、お隣のちるすまいるさん、みなさんこんばんは。
○元気ママさん
月曜に術後2年の精密検査なのですね。
本当に不安でドキドキしてしまう瞬間だと思います。
私たちはこれからもずっとそういう思いを抱えながら生きていかなければならないけれど、だからこそ「普通に過ごせる今を、普通に体が動かせ、好きな物が食べられる今を、大変貴重な時間だと感謝し、楽しまなければならないと、検査前で超過激に不安だけど、考えています」とのお気持ちも伝わってきます。
良い結果であることを心からお祈りしています。

○まりりん(^^)さん
お義兄さまのこと、本当に大変でしたね。。。
48才で突然、というのは、ご家族やご親族は基より、お義兄さまと親しかったすべての方にとって、とても信じられない出来ごとだったと思います。
>乳癌の患者さんは、綱渡りをしているんだと思う。
人によって、太い綱、細い綱あるとは思うが渡るべき綱は見えてるはず。。
>私達、見えるべき道がわかってる。それだけで幸せではありませんか??
その通りなのだろうと思います。
でもそれを本当に悟ることができるのは、私にはもう少し先のことになるかもしれません。
まりりん(^^)さん、元気ママさん、そしてここにおられるみなさんのように、がんと闘い、つらい治療を一つ一つ乗り越えることができた時、きっと私にもそのお言葉の意味が本当に理解できるのだと思います。
そうでありたいと思います。

○ちるすまいるさん
術後はじめての受診を迎えられるのですね。
それは病理検査の結果が出る日だということでしょうか。
さぞや不安なお気持ちでおられることとお察しします。
色々なことが明らかになることで、そこからまた新しい闘いが始まる。
一体わたしたちは何度覚悟だとか決意だとかを求められるのでしょう。
ちるすまいるさんの闘いが、少しでも穏やかなものであることをお祈りいたします。
ご自身が大変な時に、私の両親のことまで気にかけていただき本当に感謝です。
地域包括のこと、姉に話してみますね。

私も明日はかなりどきどきです。
もともと電話が大の苦手なんです。。。
入院・手術がすぐそこだというのに、ジタバタして主治医や看護師さんたちに嫌われてしまうんじゃないかとか。
リンパと命とどっちが大事なんだよと自分に言い聞かせてみたり。
ネットであれこれ情報を拾い、こんなことにも直面しました。
「針生検で転移が確認されたリンパ節以外にも多数の明らかな転移があると疑われたのであれば、局所再発の予防のため、レベル3までの郭清もありうる」
またこんな選択があることも。
「針生検した1個のみ転移を疑っているのであれば、レベル2までの郭清に留める。或いは明らかに転移しているリンパ節のみを摘出して、腋窩に放射線をかけるという選択肢もありうる。ただしこの場合、大きく郭清した場合より局所再発の可能性は高まる」
明日はそのあたりのことを基に、私の状態を主治医の先生に確認してみようと思っています。
キツイ事実が待っているかもしれませんが、何も知らず、納得できずに手術に臨むより、覚悟を持って臨みたいなと。

なんて言いつつ、またみなさんに弱音を吐いてしまうかと思いますが、やるだけやってみます。

○蒔絵リコさん
昨夜HPにお邪魔させていただきました。
まず最初の感想は、「な、なんとまたきれいな人だろう!」
でした。
抗がん剤の副作用でかなりつらい経験をなさりながら、きらきら輝いていて、心から励まされました。
今は明日に向けて考えをまとめたり、入院の準備でバタバタしていますが、またゆっくり寄せて下さいませ。

みなさん、いつもありがとうございます。




[35324] 教えて、抗がん剤の事。 投稿者:ジャスミン 投稿日:2011/03/21(Mon) 10:27

皆さん、はじめして。ジャスミンです。
今回の地震では、多くの方が災害にあわれて心が痛みます。

そんな中で、私の悩みなんて小さい事だと思いますが教えてください。
私は、去年の秋に乳がんが見つかり、今年の1月に乳癌温存術をしました。検査では、リンパまで行っていないはずでしたが、手術で見張りリンパの2個のうち1個が陽性だった為に次の15個まで郭清しました。それは陰性で、2.6センチの腫瘍でした。
その結果、抗がん剤を打つ事になりました。
抗がん剤の種類は、エンドキサン・アドリアシン・5−FUを3週間毎に3回とドセタキセルを3週間毎に3回する事になりました。
先輩方の掲示板を見ると、大変さが伺われますが、どの位なのか教えてください。尚、事務のパ−トをしていますが、それは働く事が出来るのでしょうか?
何分、解らない事だらけなので、色々教えてください。




[35221] 無題 投稿者:skysea 投稿日:2011/03/05(Sat) 14:22

お隣のなっちっこさん・みなさんこんにちは。

以前、数回投稿させていただいたskyseaです。

その後ですが、右乳房内にある腫瘍がメインの他にも2つある事が分かり、多発乳癌と診断されました。

その他にリンパ節の転移も分かり、幸い肺・肝臓・骨は大丈夫だったとの事で、今はそれでよしとして頑張ろうと思っています。

主治医からは術前ケモからというお話で現在はケモに向けて検査中です。
この前初めてマンモトームをやってきたのですが、私の場合細胞診の時点で物凄い激痛に絶叫したという経験でかなりの恐怖の中やってきました。
緊張のしすぎで終わった後には涙が出てしまい、自分で先が思いやられるな・・・と恥ずかしく思ってしまいました。


このままいけば再来週あたりにはケモの予定となっています。
一応、FEC療法を行う予定のようで、説明書みたいなのをもらい読みましたが、色々な副作用を考えると怖くてまた涙が出てきます。

脱毛に向けてウイッグも早く決めなければ!と心は焦ってるのに行動に出れず・・・


なんとなくまだ現実逃避しているような気分です。。。




[35121] Re:[35120] 骨転移だったら 投稿者: 投稿日:2011/02/12(Sat) 01:32

#親離れ出来ない子さん
HNを拝見し、そしてご自分を抑えた落ち着いた投稿を拝見し、かえってお悲しみの深さを推察してしまっています。

縁(ゆかり)と申します。
肺転移をし最近骨転移の疑いで検査を繰り返した者です。

私の骨転移の疑いとその結果ですが、まず痛みを主治医に訴えたところがら始まりました。同じ病院の整形外科を紹介され、レントゲン、骨シンチ、MRIなど外科の主治医と整形外科の医師で骨転移かどうかをまさに目を皿のようにして検討してくれました。結局MRIで整形外科の疾患が見つかり、「整形外科での診断がついた」ので整形外科で治療をし、痛みが軽減しています。
私自身驚き安心したのは、痛みを訴えたとたん、医師が自動的に骨転移を疑ったことで、癌患者であるということが分かっていれば、医師は転移を考慮に入れてくれるということです。
お母様の状態を詳しく知らないそれも医療の素人が軽々に申せませんが、整形外科での疾患の診断がついたのならそれはそれと受け止めていいのではないでしょうか。

私は画像上は骨転移が認められず整形外科の治療ですが、他の検査で疑いが晴れないので骨転移に対応する治療もしています。これは全然辛い治療ではありません。


転移についてですが、遠隔転移をした場合(骨や肺等に転移した場合)ステージ?、つまり最終ステージとなります。けれども、最終ステージ=末期ではありません。根治治療はできないけれど、延命治療はできます。この延命治療という言葉が悪いですね。
言い換えると、癌を取り去ることはできないけれど、一緒に生きて行く治療をしようということです。
この病(癌)と共存という考えにもなかなか抵抗があるのだと思います。
でも、ちょっと成人病などを考えてください。ずっと一生薬を使いながら、そして出た症状をとりながら生活をしている人はたくさんいます。
呑気すぎると言われるかもしれませんが、これも一つの現実です。癌の治療って、特に乳癌の治療は日進月歩なのです。私は告知されてから3年ですが、その間にも治療の方針や考えが変わっています。使えるようになった新しい薬もあれば、開発されつつある薬もあります。

延命治療ではQOL(生活や命の質)が一番大事になります。
寝たきりにならないように、生活を楽しめるように、それが主眼となります。驚くほど(実際私自身が驚いているのですが)質の良い生活ができます。

実際に骨転移の治療をしながらよいQOLで暮らしておいでの方もいらっしゃいます。こちらにもおいでのはずです。お目にとまるといいですね。

ただ、そのQOLは患者それぞれで異なるのです。自分の命の長らえ方を決めなければなりません。
ですから、医師はご本人に告知をしたのだと思います。
この後の告知をどうするか、お母様の生活環境などを考えて主治医と腹蔵なく相談できるといいですね。
医師も人間ですので上手にコミュニケーションをとってください。
それからお母様の本音が聞けるといいですね。新たな症状が出るたびに、病気に対する感情の嵐が、もしかしたら少し勢いを弱らせていたものが、再び勢い良く吹き荒れてしまわれるのでしょう。今は混乱しておいでなのでしょう。
その嵐を浴びるご家族は堪らない思いでしょうね。

でも、時間が経つにつれて、そして症状に慣れるにつれて、考えは変わりますから。変わっていいのですから。

お母様に転移がありませんよう、そしてお気持ちが少しでも落ち着かれることを祈っています。

少しでもお役にたてば。




[34983] ヒロママさんへ 投稿者: 投稿日:2011/01/18(Tue) 21:22

お久しぶりです。
お隣のHANAさん、こんばんは。

(HANAさん)
>「死刑宣告」「殺される」そんな激しい言葉は、見る人の心にも傷を残します。

>今現在、実際に、放射線治療、抗がん剤治療等をうけている真っ最中で、肉体的にも精神的にもつらい状況のがたくさんご覧になっているということを、どうぞご配慮ください。

HANAさんに叱られそうなことを書きます。

#ヒロママさんへ
ヒロママさんがお書きの言葉に共鳴してしまって、久しぶりに出てまいりました。
HNは縁(ゆかり)と読んでください。
乳癌の告知を受けてまる3年が経ちました。
肺に転移をしています。
そして今、骨転移の疑いで主治医と一緒にあたふたとしています。この骨の治療はそんなにつらいものではありません。

最初は肺癌の疑いで緊急入院して、検査の結果、乳癌の肺転移だと分かりました。

さて、告知を受けた時、私は肺の状態がひどかったので余命も言われました。それはすごく短い期間でした。
そのときに、私も、ヒロママさんと全く同じく「亡くなる直前まで元気で」いて、そして元気な姿の母の状態で子供に別れを告げたいと願いました。なによりもこれが願いでした。
私がこれを口にする前に(私は言うつもりでした)主治医から
「(死ぬまで)できるだけ元気でいましょう。長生きよりも」と言われました。
聞き様によってはむごい言葉でしょうが、私にはとても頼もしい言葉に聞こえました。
死ぬまで元気でいることを支えるという思想が今の西洋医学にもあるのです。
病気が治るわけではないので、つまり、病気であっても元気でいられる。病気であることと、元気であることは両立するのですね。

治らないものを抱えながら元気でいる・・・と自分のこの3年間の越し方を思い出していました。ヒロママさんのお書きの言葉はその時々の私が作った言葉でもあったなぁと、ヒロママさんの書き込みを何度も何度も読ませて頂いていました。
そして、ふと、思いました。
ふと見つけてしまいました。こういう書き方をすると失礼でしょうか。でしたら、ごめんなさい。
治らないことを身に受けながら元気でいる、たぶん朗らかでいる実例がヒロママさんの近くにいらっしゃるのではないかと。
ヒロママさんが元気でいたいと切に切に願っているその対象が、ヒロママさんのお手本ではないのかと。

ヒロママさんの書き込みを何度も読んで衝撃のようにこう思ったので、矢も盾もたまらずにここに参りました。


私の主治医のいう「元気」は良いQOLでという意味でしょう。
それは私が根治治療ができずに、延命治療しかできないから出た言葉です。そして、良いQOLの保証は多分かなり最後まで目指せます。
こちらの皆さんが、乳がん治療は日進月歩で進んでいるとお書きです。私も実感しています。
特に乳癌の治療はすごいです。
ないよりも私は生きのびてしまっていますし、肺の方の主治医が、乳がんの治療というのはすごいねと感嘆をしています。癌と一概に言っても種類によって治療は全然別物なのですね。

素人が素朴な疑問を申し上げます。
その日進月歩で進んでいる(特に最近急激に進んでいます)医学の歴史の中で、丸山ワクチンはいつ開発されたものでしょうか。そして、開発された時代は「癌」に対する研究はどれぐらい進んでいたのでしょうか。

私は冷静になってくださいとは申しません。私自身も3年も経ったつい最近も自分の揺れを押さえられず感情の嵐に飲まれました。
今の感情の中にいるヒロママさんは当然です。

ただ、どうぞ、考えは変えてもいいし、気持ちも変えても変わってもいいのです。時が意外と味方になってくれます。薬だって試して止めてもいいのです。

どうぞ、そのままの気持ちを医師にぶつけられますように。
味方になってもらえますように。

ともあれ、今、ヒロママさんは生きておいでです。
死ぬまで元気でいましょう。死ぬまでは生きているのですから、元気で生きていましょう。
癌はヒロママさんの属性の一つにしか過ぎません。
癌であるヒロママさん以外の、お母さんであるヒロママさん、女性であるヒロママさん、私の知らない何かであるヒロママさん。
今は癌であるヒロママさんが肥大しているのでしょう。当然です。でも、他のヒロママさんが元気に息を吹き返したがっているように思います。

検査結果がいいものでありますように。骨への転移がないことを祈っています。




[34970] はじめて書き込みします 投稿者:solo6852 投稿日:2011/01/17(Mon) 21:35

はじめまして。
昨年秋に乳癌検診で引っかかり、年末から年明けまで、数々の精密検査を経て、先日乳癌という確定診断が下りました。確定までの検査の内容にMRIなども含まれていたので、ほぼ癌と確信しての検査だったのでしょう。だから自分でも 多分そうだな、と覚悟を決めていました。

術前化学療法を行った後に手術、ということになりました。
近いうちに治療がスタートします。
抗癌剤治療をしながらの生活って、どんなものでしょうか。副作用で 生活にどのような影響があるのでしょうか。

保育士をしていますが、仕事柄 感染症に接する機会も多いし、ある意味 人の命を預かる仕事なので、中途半端な状態で仕事をするのはかえって無責任だと思い、長期的に休みをもらうことに決めました。

でも 本当は 仕事を続けながらでも 治療はできたのでではないか・・・クラス担任を途中で投げ出すことになったわけで、迷いが残ります。

この掲示板を訪れる方の中にも、術前化学療法を受けながら仕事を続けておられる方は たくさん いらっしゃるのでしょうか。




[34951] こんばんは 投稿者:LUCA 投稿日:2011/01/14(Fri) 21:43

お隣のポーさん、みなさん、こんばんは

ポーさん、
奄美大島、いつか行ってみたいところです。
田中一村さんの絵、すてきですよね。
まだはじめてもいませんが、治療がひと段落したら、奄美大島に行こうかな。
治療には、そういう励みも必要ですよね。



フミオさん、ちーさん、
メッセージありがとうございます。
腹式呼吸でがんばります。
下痢の次は、ちょっと便秘ぽくなってきました(苦笑)。



めぶさん、

はじめまして。
私も部位は違いますが癌の経験者のかたにいろいろ相談しました。
そのかたが元気でおられることも私の心の支えですから、めぶさんのお気持ちを想像すると、いたたまれない思いです。

お互い、がんばりましょうね。



ヒロママさん

寒い日が続いていますのでくれぐれもお体をお大事に、検査の結果が悪くないことを祈っています。



みたらしだんごさん、

はじめまして。
「気になること」、気になりますよね。
私も健康だったときは気にも留めなかったささいなことにも、ビクビクするようになってしまいました。
無事の進級、願っています。



みなさま

私もいよいよ検査の日が近づきました。
病期もわからない現状も嫌だけど、「手遅れです」なんて言われたらどうしよう、という不安も日々募ります…。

ここ数日、わきの下に鈍痛があります。
リンパに転移していたら、痛むものなんでしょうか?
触ってしこりは感じませんが、皮下脂肪が多くてわからないだけなのかも?

乳癌は痛まない」といわれながら、私はかなり痛かったので、痛むかどうかはみんなにあてはまるものではないと思うのですが…。


あとひとつ、経験上アドバイスをいただきたいのですが、職場への報告、みなさまどうなさっていますか?

直属の上司や人事・総務関係の部署には詳細を報告すべきと思っていますが、それほど親しくない同じ部署や関連部署の同僚、取引先の会社の方などにまで、病名も公表すべきか、迷っています。
まだまだ「がん」というと聞く人によってはショックも大きいと思いますし(私の場合、若年性ということもあり)、親しくない人にまで「かわいそうだよね〜」的な話題にされるのは嬉しくないですし、でも「ちょっと婦人科系で」とか言いながら、眉毛やまつげがなくなっていたらバレバレだし…。

職種や会社の雰囲気にもよると思うのですが、経験談をうかがえればとてもありがたいです。
よろしくお願いします。